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Notionの活用

SalesforceとNotionはどちらがおすすめ?違い・料金とほかのCRMツール5選を解説

SalesforceとNotionはどちらがおすすめ?違い・料金とほかのCRMツール5選を解説

「SalesforceとNotion、顧客管理にはどちらを使えばよいのか分からない」「Salesforceの費用や使い勝手に悩んでいて、Notionで代わりになるのか知りたい」

Salesforceは営業のための機能をそろえたCRM(顧客管理システム)、Notionは文書とデータベースを自由に組み合わせて使う道具です。同じ「顧客管理」でも作りの考え方が違うため、機能の数や料金を並べるだけでは決めにくいことがあります。

結論から言うと、リードの割り振りや売上予測など営業専用の機能を最初からそろえて使いたいならSalesforce、顧客の情報を議事録・タスク・資料とつなげて1か所で扱いたいならNotionが合います。どちらが上かではなく、顧客管理で何をしたいかで選ぶものです。

本記事では、SalesforceとNotionの違いと料金、それぞれの特徴、ほかの主なCRMツール5選、2つをつなぐ方法と移す方法、そしてMetooの支援現場での考え方を解説します(2026年10月時点の情報です)。

なお、合同会社Metooでは、社内に散らばった情報をNotionに集め、社内で使われ続ける状態まで定着させる支援を行っています。

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Notionを初めて使う方に向けて、基本の使い方を動画でも解説しています。あわせてご覧ください。

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山田怜司

合同会社Metoo代表 山田怜司(管理の山田)

Notion認定コンサルタント・Notion公式アンバサダー・JCC認定プロコーチ。バックオフィス業務に16年携わった経験を活かし、法人40社以上(2026年4月時点)にNotion導入・活用のコンサルティングを提供。YouTube登録者は23,000人超(2026年9月時点)。業務効率化やチームマネジメントに強みを持つ。

SalesforceとNotionはどちらが顧客管理におすすめ?

SalesforceとNotionはどちらが顧客管理におすすめ?

SalesforceとNotionのいちばん大きな違いは、営業の機能が最初から用意されているか、自分たちで組み立てるかです。主な違いは次のとおりです(2026年10月時点、各社の公式サイトで確認)。

項目SalesforceNotion
作りの
考え方
リード・取引先・商談など
営業の項目が最初からある
ページとデータベースを
組み合わせて自分で作る
営業向けの
機能
リードの割り振り、
売上予測(Pro Suite以上)
テンプレートか自作の
データベースで用意する
顧客以外の
情報
営業・サービス・
マーケティングが中心
議事録・タスク・資料も
同じ場所に置ける
契約の
単位
ユーザーごとの月額。
Pro Suite以上は年間契約
メンバーごとの月額。
無料のフリープランあり

表のどの行が自社にとって大事かを先に決めると、選びやすくなります。営業部門だけで使う顧客管理なのか、案件の議事録やタスクまで含めて社内で共有したいのかで、合う道具が変わるためです。

料金の違い

Salesforceの営業向けの製品(Sales Cloud)とNotionの料金は、次のとおりです(2026年10月時点、1ユーザーまたは1メンバーあたりの月額)。

プラン月額契約
Salesforce Free Suite0円無料
Salesforce Starter Suite3,000円月払いまたは年払い
Salesforce Pro Suite12,000円年間契約
Salesforce Core23,400円年間契約
Salesforce Advanced47,400円年間契約
Salesforce Max66,000円年間契約
Notion プラス¥1,650/¥2,000年払い/月払い
Notion ビジネス¥3,150/¥3,800年払い/月払い

※Salesforceの金額は料金ページの円表示です。Notionにはこのほか、無料のフリープランと、個別見積もりのエンタープライズプランがあります。プランごとに使える機能の違いは、Notionの特徴の章で紹介します。

どちらも、使う人の数だけ料金がかかります。たとえば5人で使う場合、Salesforce Starter Suiteは月15,000円、Notion プラス(年払い)は月8,250円です。誰が顧客管理を使うのかを先に決めてから、必要なプランと人数で計算すると、実際の費用を比べられます。

参照:Salesforce Sales Cloudの料金/Notionの料金プラン(2026年10月時点)

どちらを選ぶかの目安

Salesforceが合うのは、リードの割り振りや売上予測など、営業の管理に必要な機能を最初からそろえて使いたい場合です。自社の営業の手順に合うかは、30日間の無料トライアルで確かめられます。プランが上がるとAIや自動化も広がるため、使いたい機能から逆算してプランを選びます。

Notionが合うのは、顧客の情報を、案件の議事録やタスク、提案資料とつなげて社内で共有したい場合です。顧客管理の項目や画面を自社に合わせて作る手間はありますが、営業以外の業務の情報も同じ場所に集められます。どちらの場合も、顧客管理で何を実現したいかを決めてから道具を比べると、機能の多さに迷わずに済みます。

Salesforceの特徴

Salesforceの特徴

Salesforceは、リード・取引先・商談の管理から、売上予測やAIまでを段階的に使えるCRMです。プランが上がるほど、自動化やAIで使える範囲が広がります。

リードから商談までの管理が最初からそろっている

有料でいちばん安いStarter Suiteから、リード(見込み客)、取引先、取引先責任者、商談を管理する機能が用意されています。営業の流れや、リードを担当者に割り振る仕組み(リードルーティング)も組み込まれており、項目を一から設計しなくても使い始められます。

Starter Suiteには、メールや予定、連絡先をAIが自動で同期する機能や、メールマーケティングと分析の機能も含まれます。営業担当者がふだんの活動を記録すれば、そのまま商談の管理につながるように作られているのが特徴です。

プランが上がると、売上予測・自動化・AIが加わる

Pro Suiteでは、Starter Suiteの機能に加えて、より高度なカスタマイズと自動化、営業の見積もりと売上予測が使えます。Coreは、AI、Slack、Tableau、Agentforce(SalesforceのAIエージェント)のスキルが組み込まれた営業向けCRMと説明されています。

上位のAdvancedではセキュリティとAI機能、データ容量が強化され、Maxは、AI、CRM、データを統合した包括的な営業プラットフォームと説明されています。使いたい機能がどのプランから含まれるかで月額が大きく変わるため、料金の表と合わせて確かめます。無料トライアルでは、クレジットカードの登録は不要です。

Notionの特徴

Notionの特徴
Notionの公式サイトの画面(2026年10月6日撮影)

画像:Notion 公式サイト(2026年10月6日撮影)

Notionは、顧客の情報を、議事録やタスク、資料などほかの情報とつなげて管理できる道具です。営業専用の製品ではないため、顧客管理の形はテンプレートを使うか、データベースで自分たちで作ります。

顧客の情報を、ほかのデータベースとつなげられる

Notionのデータベースは、リレーションという機能で、ほかのデータベースのページとつなげられます。公式ヘルプでも、顧客管理のデータベースと購入アイテムのデータベースをつなぎ、誰が何を買ったかを両方から確かめる例が紹介されています。

同じデータは、テーブル・ボード・カレンダー・チャートなどのビューに切り替えて表示できます。たとえば案件のデータベースをステータスごとのボードで見れば、商談の進み具合を一覧できます。会社・担当者・案件をどう分けて作るかは、Notionで顧客管理をするメリットと注意点で詳しく解説しています。

CRMとして使うときは、プランで使える機能が変わる

Notionで顧客管理をするときに、プランによる違いが出やすいのは次の3つです(2026年10月時点)。

  • データベースオートメーション(ページの追加・更新をきっかけにした自動処理):有料プランの機能。フリープランで作れるのはSlack通知だけ
  • データベース権限の詳細設定(割り当てられた行だけを見られるようにする):ビジネスプラン以上
  • Notion AI:Notionエージェント、AIミーティングノート(会議の書き起こしと要約)、エンタープライズサーチ(つないだほかのツールも含めた検索)はビジネスプラン以上。フリープランとプラスプランは体験版

たとえば、担当者に自分の顧客だけを見せたい場合は、ビジネスプラン以上が必要です。顧客管理で使いたい機能を先に書き出してからプランを決めると、使い始めてから足りない機能に気づくことを防げます。

SalesforceやNotion以外の主なCRMツール5選

SalesforceやNotion以外の主なCRMツール5選

SalesforceやNotionのほかにも、顧客管理に使える道具はいくつもあります。ここでは、公式サイトで料金を確認できた5つを紹介します(2026年10月時点)。

ツール特徴料金(1ユーザーの月額)
kintone業務ごとのアプリを
ノーコードで作る
1,000円から(税抜)。
最小10ユーザー
HubSpot無料のCRMから
有料の製品へ広げる
無料のCRMは2ユーザー・
1,000コンタクトまで
Zoho CRMプランごとに
自動化・AIが広がる
¥1,760から(年間契約の
月額換算・税抜)
eセールス
マネージャー
国産のCRM/SFA。
有人フォローのプランあり
3,500円から(税別)。
5名から
ファネルAiGoogle Workspaceと
連携する営業支援ツール
無料プランあり。
有料は¥2,800から(税別)

無料で使える範囲や最小の契約人数は、ツールごとに違います。使う人数と、無料の範囲で足りるかどうかを先に確かめると、候補を絞りやすくなります。そのうえで、今使っているメールやグループウェアとつながるかを比べます。

kintone|業務ごとのアプリで顧客情報を管理できる

kintoneの公式サイトの画面(2026年10月7日撮影)

画像:kintone 公式サイト(2026年10月7日撮影)

kintoneは、日報や案件管理、問い合わせ管理のように、業務ごとに「アプリ」を作ってデータを登録していく道具です。プログラミングをしなくても、ふだん使っているExcelファイルを読み込んでアプリを作れます。

アプリごと・レコードごと・項目ごとに、見られる人や編集できる人を分けられるのも特徴です。外部サービスとの連携やプラグインは、スタンダードコース以上が対象です。30日間無料で試せます。Notionとの違いは、Notionとkintoneの違いと使い分け方で比較しています。

HubSpot|無料のCRMから始めて、機能を広げられる

HubSpotの公式サイトの画面(2026年10月7日撮影)

画像:HubSpot 公式サイト(2026年10月7日撮影)

HubSpotは、コンタクト(顧客)の管理、取引とパイプラインの管理、タスクの管理などを含むCRMを無料で提供しています。無料のCRMでは、最大2人のユーザーと1,000件のコンタクトを登録できます。

営業向けのSales Hubなど、目的別の有料製品も用意されています。まず少人数で顧客と取引の記録を始め、必要になった機能から有料にする使い方ができます。有料製品の料金は、製品と人数の組み合わせで変わるため、公式の料金ページで確かめてください。

Zoho CRM|プランごとに自動化やAIの範囲が広がる

Zoho CRMの公式サイトの画面(2026年10月7日撮影)

画像:Zoho CRM 公式サイト(2026年10月7日撮影)

Zoho CRMは、スタンダード・プロフェッショナル・エンタープライズ・アルティメットの4つの有料プランと、3ユーザーまで無料で使えるプランがあるCRMです。スタンダードプランからワークフローや売上予測が使え、プロフェッショナルプランでは、Webhook(ほかのサービスへの自動通知)や、ブループリント(営業の手順を段階ごとに設定する機能)が加わります。

AIアシスタントのZiaは、エンタープライズプラン以上の機能です。料金は年間契約のほうが安くなり、15日間の無料トライアルで機能を確かめてから選べます。プランごとの機能の違いは、公式の料金ページの比較表で確認できます。

eセールスマネージャー|国産のCRM/SFAで、定着のフォローを受けられる

eセールスマネージャーの公式サイトの画面(2026年10月7日撮影)

画像:eセールスマネージャー 公式サイト(2026年10月7日撮影)

eセールスマネージャー(esm)は、リードの獲得から顧客管理・営業管理、アフターサービスまでを扱う国産のCRM/SFAツールです。機能の一覧には、名刺のOCR(読み取り)、スマホアプリ、地図機能、日報管理などが並んでいます。

4つのプランのうち、ベーシックは5名から30名までの会社向けです。プロフェッショナルは「有人フォローを受けながらスムーズに定着したい企業」向けと説明されており、導入後の定着まで支援を受けたい場合の選択肢になります。マーケティングオートメーションやAIは有料のオプションです。

ファネルAi|Google Workspaceの活動から顧客情報をためる

ファネルAiの公式サイトの画面(2026年10月7日撮影)

画像:ファネルAi 公式サイト(2026年10月7日撮影)

ファネルAiは、Google Workspaceと連携するCRM/SFA/MAツールです。CRMは顧客管理、SFAは営業支援、MAはマーケティングの自動化を指し、その3つを1つにまとめた道具です。Gmailやカレンダー、ドライブ、Meetを普段どおり使うと、Googleからデータを集めて、顧客・案件・活動履歴を自動で作ると説明されています。

料金は、ユーザー数と機能に制限のある無料プランと、Starter・Growth・Proの3つの有料プランがあります。表示価格にはGoogle Workspaceのライセンス費用は含まれません。Google Workspaceの契約は別に必要になるため、すでにGoogle Workspaceで仕事をしている会社に合わせた作りです。

SalesforceとNotionを連携・移行する方法

SalesforceとNotionを連携・移行する方法

SalesforceとNotionは、Notion AIからSalesforceのデータを調べる方法と、APIでデータを受け渡す方法でつなげられます。Salesforceの情報をNotionに移す場合は、CSVファイルで取り込みます。

Notion AIのSalesforce AI コネクターで、商談や取引先を調べる

Notionのエンタープライズプランでは、Salesforce AI コネクター(ベータ)が使えます。接続すると、Notion AIがSalesforceのアカウント、リード、商談、連絡先の情報を取り込み、「各アカウントの主な連絡先や担当者は誰ですか?」のような質問に答えられるようになります。

接続できるのは、Salesforceの管理者で、かつNotionのワークスペースオーナーである人で、SalesforceでのAPIアクセス権も必要です。Notion AIを開いて「すべてのソース」→「アプリを接続」を選び、「設定」の「Notion AI」でSalesforceの下の「+」をクリックします。メンバーもそれぞれSalesforceにログインして認証する必要があります。

APIとWebhookで、データを受け渡す

Notionには、外部のプログラムからページやデータベースを読み書きできるNotion APIがあります。また、有料プランのデータベースオートメーションには「Webhookを送信」のアクションがあり、ページが追加・更新されたときに、指定したURLへデータを送れます。

Salesforce側でAPIを使えるかどうかや追加料金は、プランによって異なります。公式の料金ページで確認してください。どちらから、どのデータを、いつ送るかを決めたうえで、両方のAPIを使うプログラムを用意するか、APIどうしをつなぐ連携サービスを使います。

SalesforceからNotionへ移す

Notionでは、CSVファイルをインポートしてデータベースにできます。Salesforceの顧客や商談の一覧も、CSVファイルの形にすればNotionのデータベースとして取り込めます。CSVは1ファイルずつ取り込みます(公式ヘルプでは、CSVは複数のファイルを同時に取り込めないとされています)。データベースどうしのつながり(リレーション)は、取り込んだあとにNotionで作り直します。

一度にすべてを移すか、業務ごとに少しずつ移すかで、準備も期間も変わります。移すデータと移さないデータを先に分ける進め方と、元の道具と並行して使う期間の考え方は、Notionへの移行の進め方で解説しています。

参考:Salesforce AI コネクター(Notionヘルプセンター)/データベースオートメーション(Notionヘルプセンター)(2026年10月時点)

Metooの支援現場:Salesforceから段階的に移したシナジー社の事例

Metooの支援現場:Salesforceから段階的に移したシナジー社の事例

Metooでは、Salesforceを使っている会社から相談をいただくことがあります。公開している事例の1つが、株式会社シナジーです。

株式会社シナジーは、広島県東広島市を拠点に、人材サービス・ビルメンテナンス・警備業など複数の事業を展開する会社です。Salesforceの運用コストと使い勝手に悩み、独学でNotionを使い始めていましたが、「遠回りしているのではないか」と感じてMetooにご相談いただきました。

移すデータと移さないデータを選別しながら、人材派遣のデータベースから段階的に移し、プロジェクト・タスク管理、営業管理、Notion AIの活用へと広げました。Salesforceのアカウントは必要最低限だけを残してほぼ削減でき、会議の内容が資産として貯まるようになりました。推進役の小濱様を中心に、生産性は2倍に上がっています(お客様の申告にもとづく)。詳しい経緯は、【Salesforceからの脱却】「話していることが資産」と気づいて労働生産性が2倍になったNotionコンサル事例でご覧いただけます。

Metooが顧客管理に専用のCRMを勧めることは、ほぼありません。顧客管理に関わる情報を、Notionでほかの情報とつなげて使えるからです。この考え方と、顧客管理のデータベースの分け方は、Notionで顧客管理をする方法の支援現場の節で紹介しています。

SalesforceとNotionに関するよくある質問

SalesforceとNotionに関するよくある質問

Q. NotionでSalesforceのような売上予測はできますか?

売上予測の専用の機能は、Notionの公式ヘルプには記載がありません。案件のデータベースに見込み金額や受注予定日などのプロパティを作り、数式やチャートのビューで集計する形で組み立てます。予測の考え方や計算のしかたは自分たちで決める必要があるため、売上予測を中心に使いたい場合は、Salesforceなど予測の機能を持つCRMと比べてください。

Q. Notion AIでSalesforceのデータを見るとき、権限はどうなりますか?

Notion AIは、Salesforceのオブジェクト権限とレコード権限に従い、本人がSalesforceで見られる範囲の情報だけで回答します。項目ごとの権限には、現時点では対応していません。Salesforceで作られた新しいレコードは、1時間以内にNotion AIの検索で使えるようになります。1つのNotionワークスペースにつなげられるSalesforceのアカウントは1つです(2026年10月時点)。

SalesforceとNotionで迷っているなら「合同会社Metoo」にご相談ください

SalesforceとNotionで迷っているなら「合同会社Metoo」にご相談ください

SalesforceとNotionの違いと、選び方の要点をまとめます。

  • Salesforceは営業の機能が最初からそろったCRM、Notionは顧客の情報をほかの情報とつなげて自分たちで組み立てる道具
  • 営業専用の機能を使いたいならSalesforce、議事録やタスクとつなげて共有したいならNotionが合う
  • kintone・HubSpot・Zoho CRM・eセールスマネージャー・ファネルAiも、人数と無料の範囲で比べられる
  • 2つはNotion AIのコネクターやAPIでつなげられ、CSVでNotionへ移すこともできる

道具は、これからも新しい機能が増えていきます。それでも、顧客の情報を何に使い、誰と共有したいのかが決まっていれば、どの道具を選ぶかを判断できます。この順番は、使う道具が変わっても変わりません。

合同会社Metooでは、情報の整理からNotionの設計・構築、現場で使われ続けるまでの定着を支援しています。Salesforceからの移行や、顧客管理の作り方を相談したい方は、サービスと料金をご覧のうえ、お気軽にご相談ください。

Notionを活用した業務効率化を支援いたします!