STEP 01
目的(What)を
先に決める
「この組織は何を目指しているのか」
迷ったら、ここに戻れる。
各プロジェクトの進捗が、聞かないとわからない
担当者が変わるたびに、ツールの利用方法の指導に時間を使っている
独学でNotionをカスタマイズして、使いこなせているか自信がない
Notionやツールを入れてみたが、結局誰も使っていない
特定の人が休むと、業務が止まる
メンバーが「どの仕事をしているか」分かっていない
情報が散らばっていて探すのに時間がかかる
SaaS導入 / DX / AI活用は
ほとんどの現場で
満足のいく運用が
できていないと言われています。
だから「導入したら終わり」に
してはいけません。
運用できない理由のほとんどは、ツールが原因ではなく、
導入時の目的意識がないことや、とりあえずツールを入れたという状況がほとんどです
機能が多くて使いこなせて
いないと感じる...
約0%
課題や業務に沿った
ツールを選べず
運用が
うまくいかなかった...
約0%
STEP 01
「この組織は何を目指しているのか」
迷ったら、ここに戻れる。
STEP 02
目的に紐づいた行動が自然に生まれる
STEP 04
日次・週次・月次で軌道修正できる
STEP 03
「何のためにこの作業をしているか」
全員がわかって動けるようになる
| Purpose Engine |
他のNotion 導入会社 |
開発会社 | コンサル 会社 |
|
|---|---|---|---|---|
|
|
|
経験依存 |
経験依存 |
|
|
設計思想 |
のアプローチ |
のアプローチ |
設計思想 |
|
|
目的 とした 伴走支援 |
のアプローチ |
のアプローチ |
アプローチで 定着しづらい |
|
|
目的と した 伴走支援 |
レクチャー のみ |
レクチャー のみ |
レクチャー のみ |
目指すゴール
誰が休んでも
業務が
止まらない
主要運用
ページ利用率
95%以上
経営者が
判断だけに
集中できる
ご支援の流れ
経営層・管理者が「見える/判断できる」状態へ
使うのが当たり前の状態へ
改善サイクルが自走し始める状態
組織の自走を加速させる
組織マネジメント・
業務設計研修も提供しています
全12回のカリキュラムで、業務全体のDX化・組織マネジメント改革を目指す管理者向け研修です。
助成金の対象となることがあります。詳しくはぜひお問い合わせください。
1
目的意識のあるツール導入は、精緻なデータ取得、確かな運用を促します。
当たり前にツールを開き、運用が改善される仕組みができるまで伴走いたします。
2
Notionを中心とした仕組み化と利用者の自走力強化をセットで支援します。また、ツールのレクチャーに留まらず、現場が自発的に改善し続ける組織文化を醸成します。
3
16年のバックオフィス実務経験と、日本に8社(※)しかいないNotion認定コンサルタントの専門知見を融合し、御社に最適な環境を最短距離で設計します。
※2026年4月時点の数字です。
4
「何のための導入か」という本質を定義します。目的から逆算した設計により、迷いなく目標に向かって加速できる環境を整えます。
5
半年間の集中支援で課題解決のスキルと習慣を定着させ、
支援終了後も自律的に進化し続けられる組織基盤を作ります。